ロゴ
最終更新
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使用する際は、本ガイドラインに従ってください。
ロゴの独立性・識別性を保つため、ロゴタイプやロゴマークの周囲には十分なスペースを設けてください。アイソレーションエリアの中には背景以外の要素を入れてはいけません。
白もしくは白と定義できる色の背景場合、カラーロゴを使用してください。青色の背景、あるいは暗い色の背景上ではホワイトロゴを使用してください。グレースケール且つ白背景の場合はブラックロゴ、黒背景の場合はホワイトロゴを使用してください。
白もしくは白と定義できる色の背景場合、カラーロゴを使用してください。青色の背景、あるいは暗い色の背景上ではホワイトロゴを使用してください。グレースケール且つ白背景の場合はブラックロゴ、黒背景の場合はホワイトロゴを使用してください。
フォトラクションのシンボルロゴに込められた想いについてまとめています。
フォトラクションの新たなシンボルとしてinfinite note(無限音符)を掲げ、建設業で働く人々に対してずっと「わくわくや驚き、安らぎ」をもたらす存在であることを示します。
「建設会社のパートナーになりたい」、「フォトラクションがないと建物が立たないと言われたい」、「30業種目の建設業種になりたい」。 これらはインタビューを通して出てきたフォトラクションで働くメンバーの想いです。 「フォトラクションは建設業にとってなくてはならない存在でありたい」 ではそもそも建設業とは一体なんなのでしょうか? 私たちの生活は建物なくしては成り立ちません。病院で生まれ、お家で寝起きし、学校で学び、会社で新たな価値を生み出す。ありとあらゆる活動に建物が関わっています。 建物を作る人々は私たちの人生という物語を作っているとも言えるのではないでしょうか。 そして、29業種ある建設の職業はどれひとつかけても建物は立ち上がりません。建設業で働く人々は皆、物語をつくる主人公なのです。 フォトラクションは建設業に登場する主人公と共に物語を作ることで、建設業にとってなくてはならない存在になります。
フォトラクションのシンボルフォルムは「p」と「s」を中心に構成されており「protagonist & story」、「performer & sound」、「photoruction & smart」の3つの意味が込められています。
建築士が設計し、積算で費用を出し、施工管理が施工する。そうしてできた建物の中で多くの人々が生活し新たな価値を生み出していく。 建設業に登場する主人公が数々のシーンを紡ぐことで新たな物語が誕生し、その物語が進むことで新たな主人公が登場するという建設が生み出すサイクルそのものを表しています。
映画やアニメ、演劇では当然のようにBGMや効果音が流れています。これらの演出があるかないかで物語の臨場感やワクワク感は大きく違ってきます。 シーンに応じた演出があってこそ主人公が引き立ち物語が展開します。 フォトラクションは物語における主人公と音響の関係のように、建設業の人々にシーンに応じたサービスを提供することで、仕事におけるワクワク感を高めます。
フォトラクションがスマートであることを示し、「建設の世界を限りなくスマートにする」弊社のミッションをそのまま体現しています。
ダウンロード
ロゴの書体を変えない
影をつけてはいけない
ロゴを分解しない
縦横比を変えない
傾けてはいけない
指定の色以外を使わない
縁取りしない
黒背景にカラーロゴを使わない
不明瞭な表現をしない